究極に美しい入れ歯

 

究極に美しい入れ歯2

「生き写し」を意味する『リビング・イメージ』

痛くもないし、食事もできるけど・・・
それでもやはり入れ歯というコンプレックスはあるものです。
入れ歯だと知られたくない、他の人から見てあの人入れ歯だと思われていないだろうか、だから自然な口もとにしたい、と思うのは当然のことです。
その希望が叶う入れ歯がここにあります。

百聞は一見に如かず。まずは通常の入れ歯と見比べてください。説明するまでもありません。

自然な感じ、美しさ、この圧倒的な差は一目瞭然です。実際の歯ぐきに近い色調、質感を表現した入れ歯は、本物と寸分違わぬ色になるように丁寧に作り上げていきます。実に精巧で、どう見ても本物にしか見えないその出来映えには目を見張ってしまいます。入れ歯とは誰も気付かないでしょう。
まるで歯ぐきの温かさ、柔らかさが感じられるようです。薄っすらと透き通って見える血管や繊細な隆起やシミまで見事に再現。まるで生命が息吹いているようです。これなら入れ歯であるというコンプレックスから解放されます。

 

究極に美しい入れ歯その願いが数多くの患者さんの胸に届いているのは、「鏡に映った自分を見て、歯を取り戻したんだと実感しました」といった、感謝の言葉が綴られた分厚い手紙の束が証明しています。